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モデリング ハードサーフェイス

このクラスでは、自分がデザインした2Dキャラクターを元に3Dキャラクターモデルを作成するクラスです。

クラス内容

このクラスでは自分の好きな車をモデリングしながらハードサーフェイスモデリングを学びます。
モデリングで基本となる技術、「曲面制御」と「エッジ制御」などを車のモデリングをしながら勉強していきます。
また、海外で主流なサブディビジョンサーフェイス対応モデルの作成を前提に、四角形ポリゴンのみを使用してモデリングする方法も習得します。

授業の流れ

1, 課題をチェック
2, モデリング技術をレクチャーで解説
3, 必要に応じてレクチャーで習ったことを使ったライブデモ
4, 課題の説明
5, 質問

クラスはすべて録画され、受講中と受講後2週間は繰り返し見なおすことができます。

必要なもの

ウェブカメラ
ヘッドセット(雑音が入らなければウェブカメラ内蔵マイクでも可)
Autodesk Mayaが使えるパソコン(Windows Mac どちらでも可)
Autodesk Maya 3Dモデリングソフトウェア
※現在学生の方は、Maya学生バージョンが無料でダウンロードできます。
(商用目的には利用できません。Autodeskサイトの利用資格と条件をお読みください。)
Photoshop 又は画像加工できるソフトウェアー

クラス時間と期間

週1回の2.5時間
7週間 ライブクラス
時間曜日は講師によって異なります。

申し込み資格

「maya 基本操作クラス」を受講した方。
または、それに相当する技術を有する方。
(メガネのモデルファイル(mb, ma, fix, obj, のいずれか)の提出が必須です。デザインは自由)  

超初心者の方は、下記の基礎操作講座を受講してください。

CGモデリング向け Maya基本操作講座